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小僧&お嬢

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本日はいつも散策に付き合ってくれる子供らが撮った写真を。

前半は娘の写ルンです。後半は息子の初代GRデジタル。

 

のっけからナニコレ写真。

 

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県営住宅。狙ったスズメは飛び去って写っていない。

不思議な構図。

 

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賽銭箱を撮ろうとしたら弟がフレームイン。

狙いどおりだったのは撮影者の姉ではなく被写体の弟の方。

 

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写ルンですでありがちな、接写したらピントが合わなかったパターン。

おかげでナプキンがコーヒー豆の模様だったと知る。

 

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これも奥の砂利に合焦している。

自分の手で被写体を掴みながら撮るというアイデアは私には思いつかない。

 

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珍しく水平に撮れている波崎海岸。

風力発電は入れない。

 

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車の後部座席からの一枚。

川は利根川。

 

以下は息子によるもの。

 

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水子供養で供えられた風車。

もちろん意味を知らずに撮っている。

 

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自転車のお兄ちゃんを撮ったのではなく、橋のワイヤーが「シュッてなるところを撮りたかった」らしい…。

 

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喫茶店のマダムに聞いて見に行った銚子市妙福寺の藤棚。

 

 

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わかる。

波の砕ける瞬間はつい撮りたくなる。

 

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これが一昨年自分が撮った写真。

 

 

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アンダーではあるが、水平に撮るより構図としては収まりがいい気がする。

本人としては鯉のぼりが付いててほしかったらしい。

 

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娘の伸びた足と縦に構えた写ルンですがサマになっている。

もう少し寄ってればという写真。

 

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上と同じお稲荷さんの奥。

焚火の煙で光芒になっているところを切り取った。

 

子供が撮影してるところを見て感じるのは、

 

今、2個目の写ルンですが子供らの手元にある。

手がふさがらずに身につけられるネックストラップも買おう。